microfluidic ChipShop GmbH / Fluigent SA / 株式会社ASICON

  • 小間番号: A1-003
  • 展示会:
    第1回 再生医療 産業化 展 [東京]
  • 国名: 日本
  • マイクロ流体チップと送液装置 Organ-on-a-chip,液滴生成,POCT
  • 1. Organ-on-a-chip ・肝臓,腎臓等の代謝薬物相互作用 ・多硬膜チップと共培養 2. POCT例: サンプル導入,DNA抽出,PCR,検出をチップ上で実施 3. 液滴生成チップとサーファクタント 4. Fluigent社の圧力制御式送液装置

  • アポイント特典
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    デモ予約
    詳細データ説明

    出展製品・技術一覧

    • Fluigent製 Flow EZ / 圧力制御式送液システム

      高精度の圧力制御式送液システムです。マイクロ流体チップを用いた液滴生成(ドロップレット)や,organ-on-a-chip,灌流の細胞培養システムを構成するのに最適です。流量計やバルブ,OEM向けのモジュールもあります。

    • マイクロ流体チップ上の液滴生成 / droplet generation

      microfluidic ChipShopのマイクロ流体チップ「液滴生成チップ」とFluigentの圧力制御装置Flow EZ,流量計Flow Unit,液滴安定性の高いオイルと界面活性剤(サーファクタント)を用いた液滴生成アプリケーション。

    • Organ-on-a-chip / クロスフローメンブレンチップ

      メンブレン上に細胞を播種・培養し,下側のチャンバからメンブレンを通して調査薬物を拡散,あるいは細胞を共培養する。使用法例: HUVEC(ヒト臍帯静脈内皮細胞)とHepaRG(ヒト肝腫瘍由来細胞株)の共培養

    • Organ-on-a-chip / オンチップ多臓器細胞培養

      多臓器間の相互作用に着目し,肝臓による薬物,毒素の代謝と腎臓における作用の観察を可能です。灌流環境により,静置培養では検出できない流体の進行方向に依存した毒作用を示すこと等に成功しています。

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    プレスリリース

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